2012年05月29日

梅子が面接で言った言葉はなんと?

梅子は父建造が面接官だと名乗ることなく
「あの人」と表現。

あの人からもっと医学を学びたい。
そのためには、日替わり・・・・

結局、日替わり定食のように日々変化が必要ってことで
まとめました。


昭和24年 梅子は帝都大学でインターンです。

耳鼻咽喉科からスタートです。

初日から遅刻。

婦長さん、厳しそうです。

「これからは、一番早く来て、一番遅く帰るのよ」
「山田先生です」

綿棒を巻くことからスタート

「細すぎる、太すぎる」

山田先生がおーい手伝ってくれと言いました。

並んでいるのは患者の喉から出てきたもの。

梅子が手づかみで触るとピンセットで触るように言います。

一方、弥生は外科で頑張っています。

病院をうろうろする老人がいました。
内科を探しているようです。

内科に案内する梅子が診察室をノック。
入ってみると、そこにいた先生はなんと

松岡

でした。

3年ぶりの再会です。

やっぱり帝都大に来ていたんですね。

日替わり定食を食べてみたという建造は
大したことがなかったとコメントしてましたが
冷奴がつくんですよね。

料理が苦手な私が狙っているもの。
コレです。電気を使わないみたいだし
まな板使わないので便利かな。

posted by ホリケン at 07:55| Comment(0) | 梅子の受験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
FXプライムのメール配信サービス
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。