2012年05月30日

インターンで松岡や山倉と食堂で定食を食べる梅子だけど・・

食堂で定食

鴎外とトルストイ

下村教授の大名行列

検査の実習

梅子は耳鼻咽喉科です。
鼻の穴を機械で広げ、綿棒を思い切り入れますが
奥に綿が残っちゃいました。

綿棒の巻き方が大事って言ったでしょ。

松子(ミムラ)は縁談を断り続け、お局様に。
若い女子職員が寿退社しづらいからと言われます。

松子はたしか28歳。

ハウスメーカーのサラリーマンに相手を探してもらおうとする芳子。

「ところでお隣は新築の予定はないんですかね」

安岡工務店にも少しずつ仕事が回ってきた様子です。

インターン実習の最後は復習です。

専門用語が良くわかりません。

梅子は小さな手帳に必死にメモを取ります。


夜です。自宅でも綿棒を巻く練習する梅子。
部屋が一緒の松子は眠れません。

新築したんだから別々の部屋にすればよかったのに。

梅子は次に外科に配属になりました。

手を洗う梅子がほめられます。

「手の皮の厚さは面の皮の厚さに比例する」

たしかに梅子は野菜を育てていたので強いかも。

梅子はついに検査室へ。

「インターンの下村です。外科の血液検体を持って来ました」

その教授は、品川徹 でした。

「ちょっと待ちなさい」

怖っ!


外科の手洗いって大変そうですね。



弥生の手が真っ赤でしたね。
posted by ホリケン at 08:06| Comment(0) | 番組情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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