2012年05月07日

梅ちゃん先生第31話松子ことミムラの入浴シーン

下村家はドラム缶風呂です。
ちょっと前には堀北真希の入浴シーンがありました。

今日は姉の松子ことミムラの入浴シーンです。





外で梅子が火の番をしています。
あかねというキャバレーの歌手と付き合っていると言うと
松子は、住む世界が違う人とは付き合わない方がいいと言います。

なぜそんな事を言うかというと、松子の上司こと真田(平岳大)が
気になるからですよね。

真田は小さな額縁ごしに松子を眺めて「額縁嬢」と言います。





なるほど。でも、背広の内ポケットにウィスキーを隠し持って飲んで
いるんです。

さて、梅子はいよいよ2年生です。
昭和22年になりました。

解剖実習がはじめるのですが、梅子は絵が苦手。
竹夫に教わろうとすると断られました。

あかねがキャバレーで働いていることを竹夫から聞きました。

陽造、竹夫、梅子の3人でキャバレーに行くとあかね(宇野実彩子)が
堂々と歌っています。

ある日、城南医専の中庭に梅子たちがいると、男子学生が5人ほど
ぞろぞろとやってきました。

何か用かと聞く弥生ですが、学生たちはじっと梅子たちを見つめたまま。

その男子たちは中央医大らしいのですが、その中の松岡(高橋光臣)という
男が梅子と・・・・




posted by ホリケン at 08:30| Comment(0) | 姉の松子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
FXプライムのメール配信サービス
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。